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『2023 TERAOKAユーザーカンファレンス』お台場で4年ぶりにリアル開催

新しい受付&販促で成果を上げる4社発表

TERAOKAグループの㈱デジジャパンは、7月21日、「2023 TERAOKAクリーニングユーザーカンファレンス」を東京都港区のトレードピアお台場にて開催。4年ぶりのリアル開催は、132名の参加で会場がいっぱいになった。

デジジャパン・テラオカグループでは、クリーニング業界の新しい受付・返却の景色を作る受付革命として、POSレジ「DUKE」および本部システム「ASTEMPO」、クリーニング店専用アプリ「ASTEMPO SMART」、預りボックス「Drop & GO」、返却ロッカー「Take & GO」などを提案し、導入が広がっている。

ユーザーカンファレンスでは、同社各システムで成果を上げているユーザー4社が講演。今号では、セーラークリーニング月島本店・松原太一代表と、㈱タマサービス・本山和彦代表取締役社長の講演内容を紹介する。

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