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インフルエンザ大流行、店頭販売品『守護神』が好評

㈱松本日光舎(本社・石川県金沢市)商品事業部では、クリーニング店の収益アップへ、店頭販売品として抗菌・防カビ・防藻剤「カビ守護神」と除菌・抗ウイルス・消臭剤「守護神」を提案し、全国のクリーニング店を対象に販売代理店を募集している。

この冬もインフルエンザが猛威をふるっている。例年より約2ヶ月早く流行が始まり、11月中旬には全国で患者報告数が14万人を超え、前年同時期の約15倍と急増した。その後も警報レベルを超える地域が出ており、これから受験シーズンを控え、感染予防に神経を使う家庭も多い。

インフルエンザなどのウイルス対策として一般家庭はもちろん、病院、介護・宿泊施設、食品工場、幼稚園、保育園などで広く採用されているのが、「守護神」と「カビ守護神」だ。

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販促ツールも充実している守護神・カビ守護神

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